宇宙の法則・パラレルワールド

「津留晃一 信じるものを見る」


我々人間はエネルギーそのものです。そしてそのエネルギーは、人の個性通り別個のエネルギーを持っています。

私が社員Aを見るとき、社員Aは私のエネルギーによって影響を受け、変化しています。

そして社員Aの友達が社員Aを見るとき、今度はその友達のエネルギーが社員Aに影響を与え、そこには社員Aの友達から見た社員Aが誕生します。

即ち社員Aは見る人の数だけ存在し、絶対的社員Aなる者は存在しないということです。

このことを認識していない社員Aの同僚二人が社員Aについて議論しているところを想像してみて下さい。

その議論がかみ合わなくて当然です。そして常日頃我々はこういう不毛の葛藤を体験し続けています。

あなたに知っていただきたい事は、
あなたが見ている世界はあなた独自のユニークな宇宙空間であり、二つと同じ宇宙は存在していないのです。

あなたが認識している世界はあなただけの世界であり、そしてあなたの前にいる社員Aは、

あなたの世界とは全く違う別宇宙の存在であるということをしっかり骨の髄までしみ込ませて欲しいのです。

この三次元物質世界に存在する全ての物は、互いにまわりの物から影響を受け合います。

あなたの前にいる全ての人は、あなたの影響を受けたあなた独自の人物です。

あなたの奥さんはあなたによって変形認識された奥さんであり、奥さんそのものとはかけ離れた存在であることに気付いて下さい。

気に入らない奥さんがいるとしたら、それはあなたのエネルギーが創り出したあなたの宇宙にのみ存在する奥さん像であり、実体ではありません。

あなたの前に無能な社員がいるとしたら、それはあなたが創り出した虚像であり、実体ではありません。

無能な
社員をなんとかしようと考えるのではなく、自分の見方、とらえ方に意識を向けて下さい。

虚像である社員をあなたが変えることなど出来ません。

あなたに可能なことは、自分の認識の変更です。社員の欠点を発見している自分に気付いて下さい。

本当の意味において、あなたが目にしている社員は、あなたの認識が描き出した幻影であることを信じて下さい。

全文
http://ameblo.jp/20110311hikari/entry-11528435640.html

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「バシャール 今、地球人が体験していること。パラレルな地球とは?」

あなたが自分自身を変えたことで、あなたの意識は、それらのヴァイブレーションが存在し得なくなったパラレルな現実にシフトした
ということなのです。

あなたが彼らを変えたわけではない
のです。

でももし、あなたがまだ彼らとの関わりがあるとしたら、それは
別のバージョンの彼らと関わっているということなのです。

あなたは
人を変えて変わっているのではなく、すでにその現実の領域にいる他のバージョンの彼らと関わっているということなのです。

これら
すべてのパラレルな現実はすでに存在しているものなのです。

あなたの世界を変えるということは、実際あなたの世界を変えるという意味ではないのです。

それは、
ある一つの世界を離れてもう一つの世界へ移るということなのです。

全文
http://ameblo.jp/20110311hikari/entry-11553701045.html
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「2つの現実」 あの世に聞いた、この世の仕組みから

事物を捉えた人物の思考が違えば、認識された「現実」は別物となってしまいます。

100人いれば、100通りの現実が出来上がってしまうわけですから、その現実を「本当のこと」とまとめてしまうには無理があります。

「私はこう思う、故に正しい」や「私は現にこうに感じている、だから本当」というロジックは、本当に「正しい」とは言えません。

全文
http://ameblo.jp/20110311hikari/entry-12207630409.html
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「自分の性格も対人関係も自分で作っている」

我々の性格は、
現在と一分前とでは全く違います。

心を波動として認識してみれば、全くちがった波動
を放っています。

我々の性格が統一化したものとして見えるのは、過去を振り返って、ネガティブなイメージ像の自己を常に形成していることが多いためです。

また、対人関係で悩むのは、自らの波動の領域のネガティブな面を他者と共に、共振し合っているためです。

嫌な人と考える人と同じ性質の波動が自らの中に存在し、それを互いに増幅し合っているために、そのネガティブな波動領域から逃げられなくなっている状態が、問題のある人間関係です。

例え、今現在、抱えている人間関係がネガティブなものであったとしても、その人の心がポジティブになって、
自らの波動領域からネガティブなものを排除してしまった場合、相手とのネガティブな波動の共振はそこでストップされ、そこで相手との関係が終わりを向かえるか、相手のポジティブな波動領域が今度は活性化され、相手が変わったように見えたり、ポジティブな波動領域の共振作用、即ち良好な対人関係が生じ始めるという事が起こります(良く言う自分が変われば相手が変わるです)。

負の関係から抜け出すためには、
自分の性格(波動)が瞬間瞬間に変化しているものであることを自覚し、過去の自分を想起せず、現実も直視せずに、常に自分の心の状態のみを直視し、常にポジティブな波動や未来のあるべき自分の状態へのイメージを保ち続けることによって、それは可能となるのです。

自分で作り上げない性格も、対人関係もありません。

すべては自分で創り上げています。

マイナスの作成を今すぐ停止し、プラスの作成を今すぐ行うべきなのです。

http://plaza.rakuten.co.jp/onmyou/diary/201601020000/

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ブログから
バシャールの言ってる意味がわかった!未来は、えらべる!
http://ameblo.jp/life-business-coaching/entry-10839619326.html


バシャールの言ってる意味がわかりました。

このブログでもさんざん書いてきた「集合意識」

その認識が変わりました。

今までの私の考え方だと、「人が知覚できる宇宙は人の数だけ存在する。

個の意識の集まりである集合意識は自分(大私)の中に存在し、集合意識に対する関与・反応は自分で選択できる。

そのため、自分の思考しか実現せず、自分の信じた世界を体験できる。」といったものでした。

いいともの司会のタモリさんは日本だけでも1億3000万人いるということです(笑)

この考え方にヴァイブレーション(意識の波動の周波数)の " 帯域 " の概念が加わりました。

私たちはどんな人でも高い周波数から低い周波数の波動を放っています。

だから、「人生、楽ありゃ、苦もあるさ。」になるわけです。

私たち個人個人が見ている他者と言うのは、
他者そのものではなく、自分の放っている波動に共振した他者の波動を他者として観ています。

自分の波動の顕れです。

それが、バシャールの言っている
「別のバージョンの彼らと関わっている」ということであり、「集合意識が決めていることに関係なく、あなたは自分の望んだ現実を体験することができるのです」ということであると考えます。

そして、
あらゆる周波数を放っている自分、他者、地球は「いまここ」に既に存在しています。

色んな人生、色んな地球、只今放送中というわけです。

自分が波動を調整することでそれらの番組の中から好きな番組を観ることが出来ます。

今までも、今も、これからもパラレルワールド(並行世界)ですが、個人から観察される世界において、その移行があまりにもスムーズなため認識できません。

ライトワーカーの人は他者のカルマ清算を促したいと思うかもしれませんが、他者のカルマ清算を促したいという欲求が強いほど、自分自身の波動、思考パターンに乱れがあるという顕れです。
※「乱れ」というのは至福・調和の思考パターンから離れているという意味で、「乱れを直さなければならない。」という意味ではありません。

しかし、他者のカルマ清算を促すという事は自分に行う事と同じなので、体験として入ってくる他者を変えられる可能性はあります。
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バシャール・ペーパーバック6 P.259-260より

あなたがある判断で人を裁く(決めつける)と、あなたもその判断の波動になってしまい、結局は自分自身を裁いて、

あなたが相手を判断しているのと同じ波動のなかに自分をとどめてしまう
ということなのです。

それによって、あなた自身が、その判断の波動から、より高次の波動に上がれなくなるということです。

 
バシャール・ペーパーバック1 P.90より

すべての人はすべてのレベルで同時に存在
しています。

自分自身の波動が上がったとき、相手のその波動の部分(自分と同じように高い波動の部分)としか交流出来なくなります。

ラジオで局を選ぶように。

そうしてまわりが変わったように見えるのですが、
実はあなたが変わったのです。

相手の人の違うレベルと自分の現在のレベルとが交流することになります。

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バシャールから
 バシャールからの情報の中で、もっとも代表的な理論の一つがパラレル・ワールド(ここではパラレル・アースと表現)です。
このページではバシャールがパラレル・ワールドについて語っているところを紹介します。

【大統領選、どちらも勝った!?】

バシャール…アメリカの最近の大統領選は、 私たちが話していることの最適な一例であることを理解してください。
ふたりの候補者がいました。

どちらもかったのです。

ただ、あなたはあなたが好んだひとりの人が勝利したその世界にシフトした、移行したのです。

そして、別の地球ではもうひとりの候補者が勝利している。 そんな地球も同時に存在しているのです。

つまり、今、同時にふたつのパラレル・アース、平行した地球があり、 そのうちのひとつでは一人の候補者が勝利し、 もうひとつではもうひとりの候補者が勝利している。どちらもリアルなのです。


坂本…そうすると少し変なんじゃないですか。
というのは、今、私がいる世界で、マケインのほうを支持していた人が現実にはいるわけですよね?


バシャール…もちろんそうです。

なぜなら、あなたは「その人々と互いに影響しあっている」という概念を今も創造しており、 そして、あなたが創造している世界にいるのは負けたバージョンの彼らなのです。

あなたは彼らが<負けた人々>として含まれている現実、リアリティに存在している、ということなのです。


坂本…「・・・・・」


バシャール…もう一度、説明しましょう。

どちらの世界もリアルなのです。

この世界の中では、誰もがすべての人々を創造しています。

自分のつくりだした世界の中で、みなさんは勝者と敗者という概念をつくりました。

そして、その世界の中に、ほかの政党という概念もつくりました。

ただ、あなたの世界の中では、あなたは彼らを敗者としてつくったのです。

だから、彼らが負けた政党である世界へと移行したのです。

みなさんはまだ、自分とまったく同じような考え方をする人だけしか存在していない、 それ以外の人の影も形もない世界を創造するレベルには到達していません。

まだそのような種類の現実を創造してはいないのです。

やがては誰の考え方もさほど違わない世界をつくるでしょうが、 今はまだ、同じ信念体系をもたない人々がいる世界をつくりだしています。

もうしばらくはそれが続いていくでしょう。

しかし、その違いはだんだん少なくなっていくことでしょう。

だんだんわかってきましたか。


【<あなたバージョン>の現実】

坂本…「創造する」と言っていましたけれど、負けた側の人も自分の世界の中で、 つまり、自分がつくりだすんですか。


バシャール…そうです。あなたは、ある意味、あなたの現実の中で<あなたのバージョンによる彼ら> を創造しているのです。

あなたが移行した現実の中で、選挙に負けた人を映しだしているのです。



坂本…負けた人たちというのもリアルなんですか。


バシャール…誰もリアルではありません。

物質的な世界の中では、全てが幻想なのです。

彼らもまた、あなたと同じように「意識である」という意味ではリアルです。

それはちょうど、ほかの人々が自分と交流していると認識するために、 あなたの現実の中で、ほかのすべての人々の肉体をあなたのバージョンで創造しなければならないのと同じことです。
しかし、あなたが経験することすべてにおいて、あなたの現実の中で彼らを経験するためには、<あなたのバージョンによる彼ら> を創造しなければならないのです。


坂本…勝っている側の人々も・・・・・。

バシャール…すべてです。

坂本…彼らも自分でつくっているのですね?

バシャール…そうです。

(中略)

坂本…今、この世界では、勝った側の人たちも結局、自分の心の中で生み出しているものなので、 すべてがリアルでない。負けた側もいれば勝った側もいるけれど、 自分の世界に一緒にいるものはすべて現実ではない。

そういうことですね?


バシャール…そうです。あなたの現実においては、そうです。

そして、それはほかの誰にとってもそうなのです。

覚えておいてください。

ただひとつです。

すべての創造において、存在しているのはただひとつなのです。

あなたが自分自身をひとりの個人として認識するときにも、 実はあなたは「ひとつなるもの」そのものであり、それが自分自身をある見方、 ある特定の視点から見ているのにすぎません。

そして、その特定の視点こそが、個人としてのあなたを表しているのです。

わかりますか。


坂本…う〜ん・・・・・、わかり・・・・・、ます・・・・・(笑)。

バシャール…本当ですか。

坂本…というか、頭では理解しているんですけれども、感覚的には・・・・・。

バシャール…ええ、わかりますよ。

でも、このたとえを使うことはできます。

あなたは今、多くの鏡に囲まれている部屋の中央に立っているとします。

そのとき鏡に映し出されている一つひとつのイメージ、それぞれの鏡を、別々の個人と見なすことができます。

「ひとつなるもの」の視点から見ると、そんなふうに見えるのです。

つまり、「ひとつなるもの」は自分自身を無限の数の反映、映像、投影として経験しているのです。

そして、投影自体もみずからを自律的な個人個人であると認識しているのです。


坂本…それぞれがネガティブとかポジティブとか、目覚めるとか目覚めないとか言っていますけれど、 目覚めている状態がいいとか、目覚めていない状態が悪いとかいうことはない、ということなんですよね?

バシャール…そうです。目覚めているのがより優れているということではありません。

先ほどもお話ししたように、価値判断ではないのです。

「ひとつなるもの」の表現のすべては等しく価値があるのです。

全文
バシャールが語るパラレル・ワールド@

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自分の現実は、自分が自分の思考・感情エネルギーで、瞬間・瞬間、パラレルワールドを移動しています。

パラレルワールドには、無数の自分、他人が存在しています。その自分エネルギーの世界の一つを見ています。


「あなたは人を変えて関わっているのではなくすでにその現実の領域にいる他のバージョンの彼らと関わっている」

変わったのは、自分の思考・感情エネルギーが変わって、自分が移動して、他のバージョン他人を見ている。ということです。

そこで、他人は自分で創ったバージョンと言われますが、元々存在していたパラレルワールドの他人に関わっている。

あくまで、他人は、自分の思考・感情で、思う通りに創った人を見ているという意味ではないんです。

例えば、その存在が、支配的存在で、まったく愛の存在の部分が無い場合、愛の存在の部分は見れない ということです。

この場合、自分がフォーカスしないことで、消えたように思えるということです。

ちなみに、反発のエネルギー、そのことに感情を動くことは、同じ波動域に居ることになります。



「彼等のバージョンの”貴方”とは、イコール貴方の波動内にある”類点”を拾い集め、その”接点”を映し出す。

彼等の波動で創られた”貴方”であって、彼等そのものの波動を”貴方”といいう型を借りて表現しているだけなのです。」


他人は、自分が自分の類点と接点の、元々存在していたパラレルの世界に移動する。

そのパラレルの世界には、集合意識の世界が合わさっています。集合意識の世界も無数のパラレルの世界です。

パラレルの世界は、自分、他人が(違うバージョンも、毎瞬別バージョンです。)、今まで、創造、イメージした分の世界があります。

望みも、心配も、創造、イメージしたことが、パラレルの世界に出来ています。

「他人は自分」 というと、その他人は自分は、こんなことしてないとか思いがちですが、エネルギー的、移動している波動域で見れば、

フォーカスしている、反発している、恐れている、嫌だ、自分が自分・他人に対象が違ってもしている思っている など、同じ様なことで、起きてるってことがあるんです。


現実の仕組みの「自分が自分の現実を創っているんだ」「他人は自分のバージョンを見ているんだ」は、望む新しい世界を創るのに、自分の思考・感情のあり方として重要なことです。

現実に起きることも他人も、「自分の類点と接点」の「存在していたパラレルの世界に移動している」。

まず、下記であることを、自分の中で、確かめて、確信を高めることが、いいと思います。

・現実や他人は「自分の思考・感情の類点と接点」を見る。

・思考・感情のフォーカスが多いこと、エネルギーが一致することは、現実に現れやすい。

私は、現実や他人を「自分の思考・感情の類点と接点」を見る。と意識し見たほうが、しっくりします。

自分の現実の周りの人も、起きることも、テレビから出てくるキーワードも、シンクロも、見るもの聞くもの全てが「自分の類点と接点」のものです。


https://ameblo.jp/u-oneness/entry-12538457673.html

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思考、想像、イメージしたことが、パラレルワールドに出来ている。

「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」 57ページより

「意図的な創造の方法論」というのは、「わたしが考え、信じ、あるいは期待したことは、実在する」ということだ。

要するに何かを考えると、望んでも望まなくてもそれが存在として現れる。


「バシャールベーパーバック5」240ページより

どんな人生でも、自分がイメージできるものはすべて、並行する「あなたの人生」として存在しているのです。

なぜならば、存在していないものを想像することはできないからです。

みなさんが想像できることは、どこかの場所に、どこかの時間に、何らかの形で存在しています。


実は、毎瞬毎瞬、思考した分だけ、その世界が作られています。

そして、思考したものにフォーカスする、つまりチャンネルを合わせる周波数を合わせることで、私たちは「現実の経験」としてその世界を体験するのです。

毎瞬毎瞬私たちが思考によって作り上げた世界は、過去や未来に存在するのではありません、

今同時にすべて存在しています。

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バシャール:貴方が『何か』を想像するたびに、新しい平行世界が作られている。平行世界に存在しているからこそ、想像する事ができる

貴方が『何か』を選択するたびに、新しい平行世界が作られている事を知ってください。

例えば、お菓子を食べるかどうか迷っているとします。

貴方は結局お菓子を食べない選択をするとします。

しかし、その瞬間に、お菓子を食べる自分がどこかの平行世界に作られているのです。

貴方が”どちらか”を選択する時、”起こりうるあらゆる可能性の”平行世界が作られる事になります。

また、それぞれの平行世界は少しづつ違っていて、全く同じ平行世界は一つも存在していません。

ですから、どんな選択にしろ、貴方が選択する瞬間にあらゆる平行世界が作られています。

逆を言うと、貴方が想像できる自分がどこかの平行世界にちゃんと存在しているからこそ、想像する事ができるのです。

そうでなかったら、想像する事はできません。

貴方の想像は、3次元密度の世界に止まらず、高次元の世界や非物質界の世界にも到達するエネルギーです。

つまり、貴方はあらゆる次元の平行世界のエネルギーを受け取る事ができることを意味しています。

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バシャール:貴方がイメージできる事は、達成できるという事。

貴方がイメージできる事は、貴方が達成できるという事を今一度理解してゆきましょうとバシャールは話しています。

例えば頭の中で上手に歌える、頭の中で上手にピアノが弾ける、頭の中で上手にお話しができる、頭の中で自分が輝いている。

これらの全ては、貴方の中にある『クオリティ』を表しているのです。

つまり自分が『なれない存在』を頭でイメージする事はできません。

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寿虎さん:イメージできる事は、「パラレルワールドにある」ことで、自分が「達成できる」ことです。

「今のあなた」と「昨日のあなた」もっと言うと「今この瞬間のあなた」と「コンマ1秒前のあなた」も「別の存在」として存在しているんです。

「イメージできた事」ってね「別次元の未来(パラレルワールド)に、すでに出現している現実」なんです。

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寿虎さん:イメージした事は、パラレルワールドに存在し、同じ波動で現実になる。「なりたい自分」をイメージをすることです。

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バシャールから

バシャールが語るパラレル・ワールドA

今、地球人が体験していること。パラレルな地球とは

2012/12/21からのポジティブとネガティブエネルギー分岐

2010年から2015年、パラレル・ワールドへのシフトにおいて非常に重要な時期

2012年からの二極化

パラレルワールドの選択で、みんな、それぞれ違う現実を見ている。

「名無き仙人〜人生を変える方法」から
現実の違いを作り出しているのは、周波数(波長)の違い


5chの掲示板に、「平行世界・パラレルワールドについて質問に答えるよ」のスレがあります。
全部を読んでませんが、言われてることは、バシャール、津留晃一さん、寿虎さんと同じです。

https://awabi.5ch.net/test/read.cgi/male/1378557466/
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カテゴリ

「量子力学」。万物は、人間が意識したときに状態が確定する。この世は全ては意識の投影。

現実は思考から創られる、すべては内面で起こっている」(バシャール、津留晃一、苫米地英人、デイビッド・アイク)

パラレル・ワールド(津留晃一、バシャール)

人間関係、人が変わったのは、人を変えたのではなく、自分が違う世界へ移る

助けること(バシャール、津留晃一)

満たされている

過去、未来  

心配、恐れ

病気、健康

ホメオパシー。心や細胞の波動の一致で解放する療法 

人間は猿が進化して人間になったのではない

神は古代宇宙人をとして祀ったところから、神という存在を言うなら「自分、創造主」。神は意識。
神からお叱りを貰うだとか、天罰だとかはみな、ヒトが作り出した作り話


バシャール 動画 文字起こし

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地球の愛と光・本来の姿へ

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