神は宇宙人 神と教えられてきた存在は宇宙人。

バシャール:人類はアヌンナキ(宇宙人)が作った

http://kainalumi.hatenablog.com/entry/2016/05/23/024815

だいたい50万年前から30年前に、
アヌンナキがホモ・サピエンスにという種族が発達するような遺伝子を人類のDNAに入れました。

多くの文明において、
アヌンナキは人々を指導するために天から降りてきています。
これはみなさんの惑星(地球)のあちこちでおきています。
そして、人類が様々な地域に分散して分れていくと、
アヌンナキたちも人類に一緒についていく必要がありました。
アヌンナキたちは、地上に多くのステーションをつくり、
そこに人類を送り込みました。
彼らはときどき母船に戻ったり、
また降りてきてきたりということをしたので、
いろいろな国において神が地上から天に戻ったり、
また降りてきたりという伝説が残っています。

皆さんの星(地球)において、
「国や国境を越えて共通性を持った神話が残っている」
のはそういった理由からです。
神が地上から天に戻ったり、
また戻ってきたりという神話。
それらは、
アヌンナキや他の地球外生命体が地上に降りてきたことを伝えています。

古代における地球外生命体とのコンタクトが実際に起きていなければ、
今日、地球では宗教というものも存在していません。
宗教の始まりは、
古代宇宙人を神として祀ったところから始まっているのです。


アマテラスとは地上の古い言葉で
「空からやってきたもの」
うことを意味するフレーズです。
アマテラスはアヌンナキとは違って、
どちらかというと人間たちに教えたり導いたりする存在です。

アマテラスからもたらされた遺伝子は、
今、「レプティリアン(爬虫類型の宇宙人)」と呼ばれている遺伝子です。
レプティリアンが、
いわゆるドラゴンのことです。
その遺伝子を一部の人間に入れたのです。
もちろん、全員にではありません。
このレプティリアンの遺伝子を受け取った人たちは、
新しい遺伝子によって新たな知識、能力を得ました。

キリスト教のエデンの園の神話で、
人類に知恵を与えたは蛇でしたね。
また、
医学のシンボルは交差する2匹は遺伝子、DNAの螺旋を表していますね。
これらの神話は、
古代レプティリアンの遺伝子が人類にもたらされ、
そのことで人類がある種の知識を得たという出来事を、
違う形で表現しただけなのです。

アヌンナキの中には、
人類が新しい知識を持った方が良いと考えた者と、
良くないと考えた者がいました。
それが、
エデンの園の伝説で知識を得た2人がエデン園を追放されたというストーリーになったのです。

一部の地球外生命体はそうではなかったのですが、
アヌンナキは、
人類が賢くなることを望んでいませんでした。
人類が賢くなってしまったら、
アヌンナキと同等になってしまうと考えたからです。
そこで、
アヌンナキは人類を世界のあちこちに点在させました。
そして、
そして互いに連絡ができないように、
教わったことを忘れるように仕向け、
人類は再び一から独自の文化や言語を生み出し、
違う文化・言語をつくりあげたので、
コミュニケーションすることがさらに難しくなりました。
そのようにアヌンナキたちが仕向けました。

けれども、
今の人類は、地球上でお互いにコミュニケーションもとれるし、
共通の言語もあります。
すると、
古いDNAマーカーの多くが再び活性化されて、
昔のアヌンナキを似たような能力を持つ者も出てくるようになるのです。
DNAが混ざることによって、
多様性、バラエティ性が出て、能力も上がります。
また、
より多くの遺伝子マーカーにアクセスできて、
それを自分でも活性化できます。
それは、
交配することで、かつて分断されていたものが集積されるからです。

人間に注入された遺伝子情報がすべてそろった第七世代は(私たちは第六世代)、
アヌンナキと同等か、もしくはそれ以上の存在になるでしょう。
彼らは「ハイパーセピアン」、
あるいは、「ブロアヌー」と呼ばれるようになります。

(「その名は、バシャール 」さとうみつろう VOICE P106-129から抜粋)



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